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  • ぬいぐるみ|クッション

SHOPPING GUIDE

ご利用ガイド

商品について

商品について

商品のサイズ・カラーについて

サイズについて

商品のサイズは、商品ページに記載されている「商品サイズ」をご覧ください。
また、サイズガイドや、モデルの着用サイズを掲載している商品もございますので、サイズ選びの参考としてご覧ください。
商品のサイズ・カラーについて 商品のサイズ・カラーについて ※2013年秋冬の商品より、サイズ表記が変更されております。

商品のカラー・デザインについて

商品の画像は、できる限り実際の商品に近づけた状態で掲載をしております。
色味・デザインにつきましては、商品ページの画像にて必ずご確認ください。
※お客様のモニターの設定により、色味に違いが発生してしまう場合もございます。

商品のお取扱いについて

商品のお取扱いに関する注意・洗濯表示

商品をご使用の際は、タグ等に記載されている「取扱い上の注意書き」や「洗濯表示」を必ずご確認ください。

洗濯表示を見る 洗濯表示を見る

バッグの引き手について

Q.バッグの引手が外れてしまいました。

A.スウェット素材の引き手の場合パーツのみ別売りにて販売しております。

▶商品ページはコチラ

※カラーの在庫状況は店舗によって異なります。ご希望のカラーが在庫切れの場合はお問合せください。

・その他の引き手の場合

パーツのみの販売およびご手配はおこなっておりませんが、いったん商品をお預かりし、修理対応(お取り付け)をおこなっております。(※送料はお客様ご負担となります。)お客様相談室のお問い合わせフォームより、お問合せください。

▶お客様相談室(修理)はコチラ

色落ち・色褪せについて

Q.洗濯で色落ちしますか?

A.インディゴ染め・製品染めの製品は、染料が繊維内部に浸透しているのではなく、糸の表面にくっついている状態です。そのため、他の製品の比べて洗濯を重ねるごとに色落ちしやすくなります。洗濯の回数が増える毎に色落ちの程度は少なくなってきますが、洗濯を繰り返せば繰り返すほど、色合いの風味に変化がみられます。


▼以下の点にご注意ください。

・他の衣料と一緒に洗濯するのは避け、必ず単品で裏返しにして洗ってください。長時間の漬け置きはお避け下さい。

・水に長時間浸したり、汗や雨などで湿ったままの状態で放置しないようにして下さい。

・淡色の衣服との重ね合わせての着用は、色移りの可能性がございますのでお避けください。


Q.色褪せ(黄変)について

A.日光の紫外線や照明の光に長時間さらされると染料が変色し、色褪せたり、色が変わることがあります。汗をかいて強い日光に長時間さらされると、汗の成分などの個人差もありますが、直射日光があたる生地の表面にのみ、変色がみられる場合もあります。夏の日差しの強い時期は、長時間、直射日光にさらされないようにお気をつけください。また、汗をたくさんかいた日にはそのまま放置せず、できるだけ早く洗濯することをお薦めします。

防水・撥水ジャケットについて

Q.ジャケットの裏地がぼろぼろと剥がれてきました。

A.残念ながら、修理をお受けすることができません。
防水・撥水加工およびそのコーティングは永久的なものではなく、ご使用の有無にかかわらず、たとえどんなに正しいメンテナンスをしていても、素材の特性上、時間の経過とともに劣化を防ぐことができません。剥離は一箇所止めてもまた他の部分が剥がれてしまう可能性が高く、安全面においても、製造当初の機能性が損なわれている可能性がございますので、レインウエアとしてのご使用はお避けください。

商品のお手入れ方法について

GORE-TEXウェアのお手入れ方法について

対象商品
Spring Dale Gore-Tex Venture JK
Spring Dale Gore-Tex Venture Jet Cap
Spring Dale Gore-Tex Venture Hat
Spring Dale Gore-Tex Jacket
Spring Dale Gore-Tex Anorak
Spring Dale Gore-Tex Pants
Spring Dale Gore-Tex Hat
Spring Dale Gore-Tex Cap
※GORE-TEX INFINIUM™の商品は洗濯表示を確認し、表示に沿ってメンテナンスをお願いいたします。

はじめに
ウェアは、極端に汚れてしまったり、汚れを長期間放置してしまうと、防水性や透湿性などの機能を十分に発揮できなくなります。アウトドアでは雨に当たる、手で触る、泥が跳ねる、煙に当たる、汗が付くなど、ウェアが汚れる条件は意外に多いものです。汚れを落とすことでウェアが長持ちするだけでなく、表生地の撥水性が回復するなど、洗濯はシンプルで重要なメンテナンス方法です。できるだけ、一般的な衣類と同じ頻度での洗濯をおすすめします。


GORE-TEX ウェアのしくみ
GORE-TEX ウェアの生地は、表生地、GORE-TEX メンブレン、裏地が貼りあわさってできています。GORE-TEX メンブレンは非常に薄い膜で、防水性、透湿性、防風性の要になります。
メンテナンスの際は、このメンブレンに傷をつけないよう、絞ったり、固いブラシでこすることは避けてください。 防水性・透湿性 防水性・透湿性

撥水と防水の違い
撥水性とは表面で水をはじく機能です。撥水がしっかり効いていれば、水は表面をコロコロと流れていきますが、圧力がかかったときには、生地は水を通してしまいます。防水性は水の浸入をブロックする機能で、穴などが開いていない限り、水を通すことはありません。
すべてのファスナーを閉じ、ベルクロも軽く止めます。絞ったドローコードは緩めておきます。生地が絡まないようにネットへ入れておきましょう。
撥水と防水の違い 撥水と防水の違い

撥水のしくみ
撥水加工がされている生地の表面には、撥水基がキレイに整列しています。この撥水基(微小な柱のようなもの)が整列して立っているときは水を弾きますが、撥水基が乱れたり倒れたりすると水を弾くことができずに、生地の表面に水が広がった状態になります。
倒れた撥水基は、簡単なメンテナンスで回復できます。
撥水のしくみ 撥水のしくみ

洗濯前
ウェアについている洗濯取り扱い表示を必ず確認して、その内容に従ってください。
洗剤や汚れが残らないように、すすぎは通常の2倍を目安に、充分に行うことをおすすめします。
ウェアのファスナーやベルクロはすべて止めます。収納式フードは出してください。絞ったドローコードもゆるめます。
生地がからまないようにネットへ入れます。


洗濯~すすぎ
洗剤は漂白剤や柔軟剤が入っていない、液体洗剤を少量使うことをおすすめします。ぬるま湯(40℃以下)を使用すると、より汚れが落ちやすくなります。洗剤も汚れと同じく撥水性を低下させるので、残らないよう、すすぎはしっかり行ってください。防水透湿ウェア専用洗剤を使う場合は、洗剤の説明書に従ってお使いください。
頑固な汚れでも、染み抜き剤やもみ洗いはNGです。汚れのひどい部分は、一度洗剤を使い、ぬるま湯で洗ってから通常の洗濯をしてください。
*帽子は手洗いしてください。
*漂白剤、染み抜き剤は生地を傷める可能性があります。
*柔軟剤、芳香剤はすすぎ後も生地に残り、撥水性能に影響を与える可能性があります。 洗濯~すすぎ 洗濯~すすぎ

乾燥
GORE-TEX ウェアは水を通さないので、洗濯機での脱水は短時間、もしくは省略してもOKです。十分すすいだあと、水を切ったら日陰での吊干しでしっかり乾かしてください。製品によっては、そのまま乾燥機にかけることもできます。乾燥機内の水分がなくなったあとには、撥水回復のための熱処理をおすすめします。
*帽子は型崩れの恐れがありますので、乾燥機は使用しないでください。


撥水回復
撥水基は、きれいな状態で熱をかけるとまた整列しなおし、撥水性が回復します。ウェアを乾かしたあとに是非この一手間を。
1.乾燥機の場合:
乾いたウェアを乾燥機に入れ20分温風乾燥。
*帽子は型崩れの恐れがありますので、乾燥機は使用しないでください。
2.アイロンの場合:
アイロンの設定は低温・スチーム無しで。必ず当て布をしてください。ファスナーなどのGORE-TEX ファブリクス以外の部分を避け、ゆっくりアイロンをかけます。
*帽子は型崩れの恐れがありますので、アイロンは使用しないでください。          撥水回復 撥水回復

保管方法
「キレイな状態で風通しの良いところ」が基本です。洗濯をして、ハンガーに吊下げておくか、軽くたたんだ状態で乾燥した所にしまいましょう。
高温多湿になる屋外倉庫や車の中、直射日光の当たるところは避けてください。
持ち運び用のスタッフバッグは窮屈で湿気もこもりやすく、ウェアにストレスがかかっています。帰ってきたら必ず取り出しておきましょう。
保管方法 保管方法

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