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チャムスが歩んできた
足あとをたどりながら、
過去のひらめきを、
今の視点で再建築するように。

※掲載アイテムは近日発売予定

温故知新を表現した
「GARMENT DYE」シリーズ

創業当時、チャムスが大切にしていたものづくりの姿勢に立ち返り、製品の状態で染め上げる「ガーメントダイ」という手法を今の時代に再解釈。
アーカイブから抽出したカラーリング、当時の表記を再現したサイズネーム。
そこに生まれるのは、均一ではないムラ感と、着込むほどに深まっていく色の奥行き。ステッチや縫い合わせの表情にまで個性が宿り、同じものは一つとして存在しません。
過去の技法を礎に、今の感性で楽しむ。
“温故知新”を最も体現する、シリーズです。

温故知新を表現したグラフィック

  • CHUMS Old and New

    2026年のテーマ「温故知新」をストレートに表現したグラフィック。クラシックなタイポグラフィをベースに、レトロな“オールドブービー”と現代の“ブービーバード”が“&”で共演。過去と未来をつなぐ橋と、リテイナーを模した灯台も、すべてクラシカルな書体で構成され、統一感のあるヴィジュアルに仕上げました。フロントは、旧ロゴと現ロゴを融合させたユニークな表現で、時代を超えたCHUMSらしさを演出しています。

  • CHUMS Archive

    チャムスのアーカイブグラフィックをベースに、リテイナーのグラフィックやキャッチフレーズなど、ブランドの原点を感じさせるモチーフを配置。
    胸元にはワンポイントのグラフィックをあしらい、シンプルながらもブランドの個性を表現しています。
    過去と現在をつなぐ、ファンにはたまらないデザインです。

  • Booby Bird Twins

    CHUMSのオールドロゴをベースに再構築したグラフィック。
    ツインズブービーとCHUMSのロゴタイプをアレンジし、象徴的なビッグモチーフとして展開したデザインです。

  • Old Booby Archive

    過去にリテイナーのパッケージで使用されていたグラフィックデザイン。
    フロントはリテイナーの什器の写真をクラシックにモノクロで配置したクラシックなデザイン。

  • CHUMS USA Factory

    チャムスが生まれた土地、アメリカ・ユタ州ハリケーンの工場をモチーフにしたグラフィック。
    創業当時の風景を写真と手描き風イラストでミックスし、ブランドのルーツをクラシカルにタイポグラフィで丁寧に構成しています。

  • Old and New Booby

    “温故知新”をテーマに、チャムスの過去と今をつなぐグラフィック。
    創業地・ユタ州ハリケーンの風景や歴代のグラフィックをさりげなく盛り込み、オールドブービーもひっそり登場。
    フロントには、chumsの旧ロゴと現在のロゴをハーフカットで表現し、ブランドの歩みと進化を一つに凝縮しました。

  • Handmade Hamburger

    チャムス創業時、リテイナー制作に使用していた実際のミシンをモチーフに、ハンバーガーを縫うユニークなシーンをグラフィックに落とし込みました。
    チャムスらしいあそびゴコロをたっぷり詰め込んだキャッチーなデザインです。

  • Retain

    チャムスの原点、リテイナー。
    その語源「RETAIN(保持する)」をテーマに、サングラスとリテイナーを大切に手で支えているシーンをグラフィックにしました。
    サングラスに映るのはブランド誕生の地・ユタ州の大自然。そして空を飛ぶのはチャムスの象徴であるカツオドリ。ブランドの歴史とアイデンティティに敬意を込めた、クラシックで力強いデザインです。

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